なぜ、腰が痛くなるのか?

なぜ、腰が痛くなるのか?

多くの方が抱える腰の痛みは、「使いすぎ」や「年齢」のひと言では片づけられません。長時間のデスクワーク、片側に偏った荷物の持ち方、スマホを見るときの前かがみ姿勢、運動不足、昔のケガによる歪みなど、いくつもの要因が積み重なって起きています。
「なぜ腰が痛くなるのか?」・・・まずあなたの仕事や生活リズム、身体の動きや姿勢をチェックさせていただきます。

その腰の痛み、あなたの勲章のままで終わらせてはいけません

腰がつらいと、つい腰そのものを強くもんだり、湿布を貼ったりしがちです。しかし、長時間のお仕事や生活習慣で負担がかかっているのは、お腹の筋肉で、前かがみの姿勢や、重い荷物を持つ動作で、お腹の深い筋肉が固まり、本来動かないはずの腰がひっぱられて、結果として腰に痛みが出ていることが多くあります。

 

この見落とされがちなお腹の筋肉にアプローチします。

 

 

上の図の部位の筋肉をゆるめます。
もちろん、この部位が腰痛の原因のすべてではありませんが、腰が痛い方の多くは大腰筋・腸骨筋の硬さがめだつようです。

 

わかまさやではストレッチを取り入れ、深部のこりまでじんわりアプローチ。
気持ちよく伸ばすストレッチで、深いところの疲れまでケアします。

 

 

 

自分のための時間を、腰から取り戻しませんか。